piane

 

“piane”はイタリア語で “平ら/フラット”。

 美しいフォルムと、施術のしなやかな土台づくりを大切にしたい

という想いから名付けられました。

 

piane は、サロンワークの現場視点から生まれた プロフェッショナルジェルブランド。 ネイリストが自信を持って使える品質と、 お客様が安心して任せられる使い心地を 大切にしています。

 

“Educator”と歩む、新たなジェルブランド。

 

当社と一緒に“piane”の共同開発を行ってくださるエデュケーター。

 当社のエデュケーターは、ジェルネイル製品やネイル知識を深く理解し、 正しい取り扱いを習得したうえで、商品提案・企画・開発を担っています。 ネイリストとしてサロンワークで培った経験と知識をもとに、 自社工場へ直接赴き、ジェルやパウダーの素材選定から試作までを一貫して実施。 納得のいく品質に仕上がるまで、試作とテストを重ねながら商品開発を行っています。 現場目線と素材へのこだわりを大切に、 “本当に使いたいと思える製品”を追求し続けています。

 

 

 

 

”piane”に込めたプロのこだわり。

「pianeは “誰のために” ではなく

“どんな施術のために”    作られたのか を

大切にしたジェルブランドです。」

 

 

サロンワークのスピード感や、フォルム形成の美しさ、 高単価メニューの仕上がりにも応えられる操作性と質感設計―― プロの現場で必要とされるポイントを基準に作られています。

 これはセルフネイラーの方を否定するものではなく、 サロン施術ならではの仕上がりと効率を支えるための品質ポジションです。 pianeのジェルは 技術の差を見せるための道具ではなく、技術を持つ人の表現を支える道具。 使うシーンが “日常のサロンワーク” にある、というブランドです。

 

ネイリストが重視するポイントに応える設計

 

・使った瞬間に差を感じられるか

(透明感・艶・ラメの輝き・粒子・奥行き・テクスチャー・操作性 など) 

・仕事のクオリティを支えられるか

(フォルムの美しさ、時短につながる操作性、仕上がりの再現性 など) 

・施術のストレスを減らせるか

(ムラになりにくさ、レベリング、テクスチャーの安定感 など)

 piane のジェルは、ネイリストの技術と感性を邪魔せず、仕上がりを支える道具で あることを大切にしています。

 

 

educatorとの共同開発で見えたこと。

『自社工場だから』できたこと。

 

当社は自社工場を保有していることにより、企画・開発・製造部門と 工場間のやり取りをすべて現地で直接連携できる点を強みとしています。 そのため、リモートや口頭のみのやり取りがなく、意思疎通が速く正確で、 商品開発や製造進行をスムーズかつ高い精度で進めることができます。

さらに、エデュケーターや開発スタッフが現地へ赴き、 材料の選定・調達・試作・検証までを一貫して実施。 現地ネットワークを活かした素材調達のスピード、 そしてトレンドのキャッチアップの速さにより、 流行をいち早く取り入れた製品開発を可能にしています。

このC to C(Customer to Creator)視点の開発体制によって、 「現場で本当に求められているもの」を形にし、最短距離で製品化できる」という、 他社にはない開発スピードと柔軟性を実現しています。

 

指先は、表現のいちばん自由な場所。

「つくる現場」と「使う現場」をつなぐpianeは これからも妥協のない品質とトレンド性を両立した製品をお届けしてまいります。

プロの感性と技術を、もっと自由に、もっと身近に。

指先からはじまるワクワクを、ぜひpianeとともに。